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  1月26日(日)に埼玉県立武道館にて 埼玉県高等学校新人大会(団体戦)が行なわれました。   一回戦、二回戦はチーム一丸となって確実に技を決め、 快勝しました。 三回戦、かなりの接戦の末、惜しくも勝ち上がることは できませんでしたが、ベスト16入りを果たしました。   結果は以下の通りです。 熊谷工業4(8)-鴻巣・鳩山・桶川西0(1) 熊谷工業5(6)-本庄0(0) 熊谷工業1(2)-蕨3(3) ※数字は勝数で、()は取得本数です。          
1月21日(火)、熊谷市勤労会館にて『第46回課題研究発表会』を開催しました。 今年の発表数は、課題研究22本、プログラミング発表9本行いました。 課題研究は大きく分けて、WEB・CG班、ハードウエア班、情報配線班、マイコン制御班、プログラミング班のテーマでの発表でした。 今年は、ハード班のロボットがとても盛り上がりました。特に半自動チャーハン創製機の発表はおもしろく笑いも起きるくらいのチャーハン機でした。 今年の発表会は例年にないくらい、1.2年生の聞く姿勢、3年生の発表もとても好評でした。 保護者の方もたくさん出席してくださり、盛大な課題研究発表会になったと思います。  
例年より暖かい冬ですが、まだまだ油断大敵です。 寒い日はゆっくり読書を! 新着本がたくさん入っています。12月と1月分はこちらです   → 図書館通信2019.9号 .pdf 図書館通信2019.8号.pdf
1月23日(木)、本日の工業技術基礎も『ライントレースロボット』の製作を行いました。 この実習中に11人の完成者が出ました! ライントレースロボットがコースを1周する瞬間の生徒の笑みはとてもいいです。 途中コース外に行ってしまったり、スタート直後からくるくる回ってしまうロボットを見ると 悔しがったり、みんなで笑ったり、とても楽しくやっています。 来週ほとんどの生徒が完成する見込みです。  
1月22日(水)に建築科課題研究発表会を視聴覚室にておこないました。この発表会は建築科3年生が発表し、2年生は視聴し来年度のテーマを決める参考にしています。今年度は、製図系(コンペ)班、模型班、木工班、施工班、アーチ班の5班と技能五輪全国大会の報告発表をおこないました。 どの班も試行錯誤しながら作品を制作していたことや、工夫しながら作業に取り組んでいた様子がうかがえた発表会でした。
1月20日(月)に電気科の3年生による課題研究発表会が行われました。熊谷工業高校電気科では3年生1クラスを5班に分け、1年間かけて研究します。「プログラミング班」「動画製作班」「強電製作班」「電子工作班」「音響班」の各班が製作した作品のデモを行いました。
1月20日(月)に本校、視聴覚室にて3年生による課題研究発表会が行われました。 本校で学んだことを最大限に活かしたものづくりができていたと思います。
1月16日(木)、今日の工業技術基礎は先週に引き続きライントレースロボットの製作を行いました。 今回は、論理回路の設計ということで、光センサとラントレースロボットの位置関係による動作の説明、 モータードライバの仕組み、動きについての説明、最終的にはIC,モータードライバの配線作業に入りました。 今日完成した生徒はいませんでしたが、来週の実習には完成者が出ると思います。  
  1月11日(土)~1月13日(月)の三日間 本校にて『アーク溶接特別教育』の講習が 行なわれました。   今回は23名の生徒が受講し、アーク溶接について 学科(2日)と実技(1日)を学びました。                                               様々な資格に挑戦して、自分自身をさらに高めてください。
 本校、視聴覚室にて2年生を対象に『スペシャリストに学ぶ』を行いました。 本校卒業生、白岩 篤史 様を講師としてお越しいただき、 現在お勤めの、本田技研工業 株式会社 埼玉製作所での経験や 高校生活での体験談等を講義していただきました。 自分たちの進路実現に向けて考えさせられる時間となりました。 質疑・応答では、質問がとても多く、生徒の関心も高いように窺えました。
  令和2年1月3日、本校体育館にて 『熊谷剣道連盟・県北剣友会稽古始め』が 行なわれました。   年が明け、また新たな気持ちで 稽古を行ないました。   今年も稽古を通して、肉体的にも精神的にも 高めていきたいと思います。    
1月5日(日)に電気科で小学生を対象にした【冬休み公開講座】を実施しました。 今回は6組8名の小学生に2つのテーマ『オリジナルキーホルダーを作ろう!』と『3Dプリンタで名前入りの鉛筆キャップを作ろう』を体験してもらいました。 この日はみんなでパソコンを使って、2次元のキーホルダー図面と3次元の鉛筆キャップの図面を3時間ほどかけて作成しました。また、体験の最後には修了証を手渡しました。 3Dプリンタでの出力に時間がかかるため、出来上がった鉛筆キャップは後日郵送します。参加されたみなさん、楽しみに待っていてください。