日誌

熊工ニュース

合格 3級技能検定機械検査合格!

 

本日、3級技能検定機械検査作業の合格発表があり、

21名が合格しました!

 

新たに3級技能士の誕生です。

 

今後もさらに上を目指して頑張ってください!

第55回「卒業式」挙行

本日、本校体育館において第55回卒業証書授与式が挙行されました。

新型コロナウイルス感染防止対策を講じて卒業生(226名)、保護者(各家庭1名)にご臨席いただき、式典を行いました。

 

3年生のみなさん

 ご卒業おめでとうございます 

 

お知らせ 国家検定『3級機械検査』

 

本日、国家検定『3級機械検査』の実技試験が行なわれ、

22名の生徒が受検しました。

 

 この日のために昼休みや放課後に何度も何度も

練習を重ねてきました。

 みんな緊張していましたが、落ち着いて検定に

臨んでいました。

 

 

一人でも多く成績優秀賞をとれることを期待しています✨

今後も様々な検定や資格に積極的に挑戦し、

さらに自分を高めていってください。

【第2学年】現3年生に学ぶ進路ガイダンス

2月8日(月)各学科別に2学年対象の現3年生から学ぶ進路ガイダンスを実施しました。
各学科の現3年生から、自身の就職・進学の体験から「就職・進学を決めた時期」や「就職先・進学先選び」、「面接対策」など多くの話をしてくれました。
身近な現3年生の話を聞き、真剣にメモを取りながら話を聞いていました。是非とも、来年の進路活動に役立ててもらえればと思います。

【第2学年】人権・主権者教育

2月1日(月)体育館で2学年対象の人権・主権者教育を実施しました。
本校教諭の新國先生から、「受け身ではなく、自分自身の人生を自らの手で築き上げていく」など様々な話をしていただきました。
重く難しい内容を少しでも分かりやすくするように、身近な担任の先生方の写真を用いて生徒の関心を引き出しながら行っていただきました。
主権者になる生徒達に少しでも自覚が芽生えればと思います。

土木科3年生【課題研究発表会】

令和3年1月25日(月)、土木科3年生による【課題研究発表会】が行われました。

今年度はコロナ禍で、コンクリートカヌー大会や測量コンテストなど例年行われている各大会が中止となり、テーマ内容や目的を再構築しながら課題研究に取り組み、3年間の集大成として、それぞれの成果を各班ともしっかりと発表することが出来ました。

これから社会人としての自覚を持ち、コロナ禍で取り巻く環境が激変する中で、常に「結果」や「成果」を出して行かなければなりません。自分たちの「成果」をしっかりと出すことは、社会人としての第一歩となったはずです!これからも常にチャレンジ精神を持って前進して行きましょう。

 

【機械研究部】令和元年度後期埼玉県技能競技大会 成績優秀者表彰

 令和元年度後期に実施した技能競技大会(技能検定)で、優秀な成績を収めた生徒を対象に、埼玉県知事及び埼玉県職業能力開発協会より表彰状が贈呈されました。

※今年度、新型コロナウィルス感染症拡大の影響により、表彰式は開催中止となっています。

機械研究部より2名の生徒(写真左から伊藤 竜誠君、増田 萌志君)

文化部作品展示週間が終わりました

文化祭代替行事として行われた文化部作品展示週間が終わりました。

保護者の皆様をはじめ、地域の皆様にも、熊谷工業高校の日頃の様子をお見せする機会がなく残念ですが、写真で少しでも展示会の様子が伝われば良いと思います。

展示室入り口の様子

建築研究部

電気研究部

情報技術研究部

写真部

美術部

アニメーション同好会

文化部のみなさん、お疲れ様でした。来年こそは文化祭ができるように願っておます。

会議・研修 アーク溶接特別教育講習

 

12月5日(土)、12月6日(日)、12月13日(日)の

3日間、本校にてアーク溶接特別教育講習が行なわれました。

 

1日目と3日目は学科講習で、「アーク溶接等に関する知識」、

「アーク溶接装置に関する基礎知識」、「アーク溶接等の作業の

方法に関する知識 」、「関係法令」について学びました。

 

 

2日目は「アーク溶接装置の取扱い及びアーク溶接等の作業の方法」

についての実技講習でした。

 

危険を伴う作業なので、みんな真剣な表情で講習を受けていました。

 

文化部作品展示週間、開幕

 

文化部にとって最大の行事である文化祭。

 

残念ながら今年は中止となりましたが、多くの人たちの協力によって、文化部作品展示週間という形で、文化部の作品を披露する場を作ることができました。

 

新型コロナウイルス感染防止対策のため、校内公開行事となり、保護者の皆様をはじめ、地域の皆様にもこの行事をお見せすることができません。

 

なので、写真で少しでも雰囲気を感じ取っていただけたら嬉しく思います。

 

 

これ以降も、各団体の作品をホームページにて紹介していきます。